瀬川久志[ 教育者 /評論家・ジャーナリスト /歌手・演奏家・音楽]

肩書き
大学教授
メディア出演など
メディア:おはよう日本 民放等 著書:   ・政治・経済 「シミュレーション税制改革」(共著 青木書店 1988年) 「現代日本地方財政論」(共著 昭和堂 1990年) 「先端技術産業と地域開発」(共著 お茶の水書房 1988年) 「現代税制の理論と構造」(共著 世界書院 1983年) 「大学 50年の軌跡: 英知と正義の巨塔を求めて (greenBS 2018年)」 「構造転換期の地域経済と国際化」(共著 お茶の水書房 1992年) 「森友・加計疑惑はこうして始まった」(KDP) 「僧侶連続殺人事件:夏光一郎の試練 (KDP出版 2013年) 「漂流する豊洲人工島: 小池百合子の挑戦」(Kindle版 2017年) 「国際化と躍進する地域経済 テクノポリス浜松」(KDP 2013年) 「現代公共部門と地域の理論」(KDP 2013年) 「地域と自治の50年 高度成長から「失われた20年」へ: 回顧的検証と展望 (教養書)」(Kindle版 2015年) 「環境と経済: 経済学をガイア理論によって構成する初めての試み (地球環境)」 「博士論文(環境マネジメント)「大型風力発電機によって構成される自治体系風力発電所に関する研究」(名古屋産業大学 2013年) 「再生可能エネルーを研究する人のためのレビュー入門: 論文検索システムCiNii(サイニー)とgoogle検索を活用した先行研究」(KDP 2015年) 「ロビンソンクルーソーの経済学」(新水社 2011年) 「躍進する風力発電」(大学教育出版 2012年) 「日本風車紀行 危うい原発 タフな風車: ドン・キホーテが見た日本の風車地帯」(KDP 2014年)  ・哲学・社会 「法然上人 赤気の果てに‐誕生の地に吹く朱色の風」(大学教育出版 2018年)   「森友・加計疑惑はこうして始まった」(KDP 2018年)  「津波列島: 海と人の共存を求めて」(Kindle版 2014年) 「昭和平成史研究序説: 昭和から平成へ時代の連続と非連続」(KDP 2014年) 「エボラ出血熱: 史上最強の殺人ウイルス」(KDP 2014年) 「法然上人 生誕の地美作国に関する研究」(Kindle 2017年) 「資料と解説 消費税で自治体財政はどう変わる」(自治体研究社) 「太平洋戦争終結六九年 フィリピン・ルソン島の激戦地を行く」(KDP出版 2014年) 「自給自足ガーデン」(KDP出版 2013年)(KDP出版 年) 「地域再生の現場を歩く」(KDP出版 2013年) 「社会科学における理論モデル序論: 社会科学のダイナミズム化 社会科学における理論モデル序論: 社会科学のダイナミズム化」(Kndle版 2013年) 「地域福祉の源流を築いた仏教者たち」(KDP 2014年) 「明治 大正 昭和  社会事業に命を賭けた宗教家たち」(KDP 2017年) 「世の中が透けて見える方程式-神様がくれた数式」(セルバ出版 2012年) 「就活入門: 豊かな人生を切り開くために」(Kndle版 2014年) 「漂流する豊洲人工島 Ⅲ 誤魔化しの環境アセスメント Yuriko Koike in perplexity: 政治に翻弄される中央卸売市場 漂流する豊洲人工島 Ⅲ」(KDP 2017年) 「森友・加計疑惑 全容解明は本丸へ迫る 森友・加計疑惑 全容解明は本丸へ迫る」(KDP 2018年) ・小説・文藝 多数

政治・経済・社会・環境・教育ほとんどの社会科学分野に通じ、複雑系の科学を駆使して人類の未来を予見。理性と色彩と音を統合した科学を提唱しています。講演をスキルアップの場にしたい。

大学教授としての40年の経歴と60冊を超える著書があり、作曲・シンガー(youtubeへアップ)、推理作家としても活動しています。地域活性化については、現場を踏まえた提言活動の長年の経験と蓄積があります。地球環境問題への対応に関しては、再生可能エネルギーの博士論文があり、質の高い提案を行っています。自身、有機野菜・果実等の販売、農園経営を行っており、ネットショップ経営を展開しています。

Mr. Kreios

作詞・作曲・編曲をすべて自分でこなします。著作活動を長年やってきて、色彩と音を統合する新しい研究分野を開発しています。講演ではこのお話も聞いていただくつもりです。動画はyoutubeですが、オリジナル曲を聴くことができます。社会・経済・政治・環境分野を色彩と「音」で統合できるよう準備をいたします。

プロフィール

つかみどころのないプロフィール

写真は若いころのものでニヒリズムを気取っていました。爾来大学教授が職業、ここから派生していろんなことをやっているのが、私のプロフィール。しかし、あれこれいろんなことに首を突っ込んでいるだけで、熱しやすく冷めやすい、いい加減な奴というのが周りの評価です。でも、結構青臭い一途なところがあって、聴衆の皆様の若き時代の心情と共鳴するかもしれません。マルセイユ、済州島、台湾などで学会発表。

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他講師との違い

ここがポイント奇想天外な話に酔っていただく

子どものころから「生命はどこから来た❓」「宇宙はなぜどこまである❓」という疑問に取りつかれ、私の研究の基礎を貫いています。政治や経済の、一見これらとは無関係な分野も、上の二つの疑問追求と結びついています。お話は、多少厄介な内容になりますが、頭をひねりながら、奇想天外な中身にお笑いいただけると思います。

ここがポイント推理小説で社会を分析

大学教授は学生に単位を配るのが「仕事」? 学会でつまらない業績を作るのが「仕事」? 大学内の面白くもない行政で「居場所」を見つけるのが「仕事」? と悩みつつ書き始めて早20年余。真の仕事は推理小説で社会の巨悪を一刀両断!夏光一郎シリーズの真髄です。

ここがポイント社会へ開かれた大学

いま、大学はある意味、自閉症的閉塞感に陥っています。いい意味にしろ、悪しき意味にしろ、「自由」で独自の存在感を持っていた、かつてのヴァイタリティ―あふれる大学は、もう過去のものになってしまったと感じます。大学教師は「教えるマシン」に成り下がり、研究者・教育者の仮面をかぶって、ひたすら単位を配る労働者に身をやつしていると言ってもよいでしょう。大学職員はそのためのシステムづくりと維持のために、汲々として仕事をしています。大学を取り巻くステイクホルダーは、ガバナンスの大義名分をもって、この傾向を助長するのに躍起となっています。なぜそうなったのでしょうか? これでいいのでしょうか? 学生はどう思っているのでしょうか? 大学はそもそも一体どうあるべきなのでしょうか? 簡単には答えの出ないこの深遠な問題に迫ります。

講演テーマ

地球環境問題

地球環境問題
再生可能エネルギー(太陽光発電・風力発電・電気自動車。水素自動車)、エネルギー問題、異常気象、ヒートアイランド現象
生態学、環境経済学、ガイア理論を基礎に、独自の共生概念を使いながら、だれにでもわかる「環境」のお話を聞いていただきます。

講師情報

講師名瀬川久志
カテゴリ [教育者][評論家・ジャーナリスト][歌手・演奏家・音楽]
肩書き大学教授
経歴法政大学経営学部卒業
立教大学大学院・國學院大學大学院経済学研究科後期博士課程
静岡大学法経短期大学部教授
東海学園大学経営学部教授
名古屋産業大学環境マネジメント学部博士
現在に至る
ホームページURLhttp://web.thn.jp/nitakayama007/
URLhttps://www.youtube.com/watch?v=TLrYrZfbG5U&t=13s
URLhttps://www.youtube.com/results?search_query=%E7%80%AC%E5%B7%9D%E4%B9%85%E5%BF%97
メディア出演などメディア:おはよう日本 民放等

著書:  
・政治・経済
「シミュレーション税制改革」(共著 青木書店 1988年)

「現代日本地方財政論」(共著 昭和堂 1990年)

「先端技術産業と地域開発」(共著 お茶の水書房 1988年)

「現代税制の理論と構造」(共著 世界書院 1983年)

「大学 50年の軌跡: 英知と正義の巨塔を求めて (greenBS 2018年)」

「構造転換期の地域経済と国際化」(共著 お茶の水書房 1992年)

「森友・加計疑惑はこうして始まった」(KDP)

「僧侶連続殺人事件:夏光一郎の試練 (KDP出版 2013年)

「漂流する豊洲人工島: 小池百合子の挑戦」(Kindle版 2017年)

「国際化と躍進する地域経済 テクノポリス浜松」(KDP 2013年)

「現代公共部門と地域の理論」(KDP 2013年)

「地域と自治の50年 高度成長から「失われた20年」へ: 回顧的検証と展望 (教養書)」(Kindle版 2015年)

「環境と経済: 経済学をガイア理論によって構成する初めての試み (地球環境)」

「博士論文(環境マネジメント)「大型風力発電機によって構成される自治体系風力発電所に関する研究」(名古屋産業大学 2013年)

「再生可能エネルーを研究する人のためのレビュー入門: 論文検索システムCiNii(サイニー)とgoogle検索を活用した先行研究」(KDP 2015年)

「ロビンソンクルーソーの経済学」(新水社 2011年)

「躍進する風力発電」(大学教育出版 2012年)

「日本風車紀行 危うい原発 タフな風車: ドン・キホーテが見た日本の風車地帯」(KDP 2014年) 


・哲学・社会
「法然上人 赤気の果てに‐誕生の地に吹く朱色の風」(大学教育出版 2018年)  

「森友・加計疑惑はこうして始まった」(KDP 2018年) 

「津波列島: 海と人の共存を求めて」(Kindle版 2014年)

「昭和平成史研究序説: 昭和から平成へ時代の連続と非連続」(KDP 2014年)

「エボラ出血熱: 史上最強の殺人ウイルス」(KDP 2014年)

「法然上人 生誕の地美作国に関する研究」(Kindle 2017年)

「資料と解説 消費税で自治体財政はどう変わる」(自治体研究社)

「太平洋戦争終結六九年 フィリピン・ルソン島の激戦地を行く」(KDP出版 2014年)
「自給自足ガーデン」(KDP出版 2013年)(KDP出版 年)
「地域再生の現場を歩く」(KDP出版 2013年)

「社会科学における理論モデル序論: 社会科学のダイナミズム化

社会科学における理論モデル序論: 社会科学のダイナミズム化」(Kndle版 2013年)

「地域福祉の源流を築いた仏教者たち」(KDP 2014年)

「明治 大正 昭和  社会事業に命を賭けた宗教家たち」(KDP 2017年)

「世の中が透けて見える方程式-神様がくれた数式」(セルバ出版 2012年)

「就活入門: 豊かな人生を切り開くために」(Kndle版 2014年)

「漂流する豊洲人工島 Ⅲ 誤魔化しの環境アセスメント Yuriko Koike in perplexity: 政治に翻弄される中央卸売市場 漂流する豊洲人工島 Ⅲ」(KDP 2017年)

「森友・加計疑惑 全容解明は本丸へ迫る 森友・加計疑惑 全容解明は本丸へ迫る」(KDP 2018年)

・小説・文藝
多数
政治経済一般経済・財政・地方自治
地球環境問題再生可能エネルギー
社会・時事問題地域活性化・地方自治・教育