井手 聡太郎[ 経営者 /経営コンサルタント /人材育成コンサルタント]

肩書き
電話番号
定休日
メディア出演など
テレビさいたま、千葉テレビ

働き方改革専門の経営コンサルタント

今この時代に必要とされる働き方と日本人のこれまでの働き方の違いは何か、どのようなスキルや人材を求めているのか、そのためにどんな改革が必要なのかをご説明しています。

プロフィール

企業でマネジメントを実践してきた働き方コンサルです

管理職として行き詰まりを感じた事からマネジメントを学び直し実践してきました。成功体験の後、家族の介護のために離職を決意しました。
また退職後、サラリーマンと経営者のモノの捉え方・考え方の違いについても痛感しています。
この両方を経験した者として、また管理職として成功も失敗も体験している者として、経営者と被雇用者の橋渡しができるコンサルを標榜しています。

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他講師との違い

ここがポイント従業員のマインドセットを第一に考えます

従業員が自分の仕事の価値が心に沁みているか、社会や会社に於ける貢献度や役割を十分に認識しているか、を時間とパワーを掛けて納得させるところから始めます。業績を上げる方法は従業員の心の奥底にあります。全従業員のスイッチを入れましょう。

ここがポイント忙しい経営者に代わって従業員に伴走します

経営者は組織を代表する者にしかできない仕事に集中して下さい。コンサルは貴方に代わって従業員の気持ちを引き出し、やる気にさせます。結果して経営者が従業員に感謝される事を目指します。

講演・セミナー情報

そうだったのか、働き方改革

受講者の多くが「そうだったのか、だったらウチでもやろう!」と決心して呉れています。改革が必要になった背景、目指す方向、取り組む体制などについてお話します。

井手 聡太郎

[ 経営者 /経営コンサルタント /人材育成コンサルタント ]

肩書き

有効期限

成功した会社をこれをした

働き方改革とは、残業を減らす事でも休暇を多く取得する事でも、早く帰る事でもありません。働き方改革で成功した企業が何をどう考え、何をしたのかについてお話しします。

井手 聡太郎

[ 経営者 /経営コンサルタント /人材育成コンサルタント ]

肩書き

有効期限

親が介護になっても退職しないために

多くの社員は家族や親に介護や看護が必要になった時、自らに戦力外通告をしてしまい、「退職」か「居座り」の2択となります。「活躍」を選択するために必要な知識と意識改革についてお話します。

井手 聡太郎

[ 経営者 /経営コンサルタント /人材育成コンサルタント ]

肩書き

有効期限

講師情報

講師名井手 聡太郎
カテゴリ [経営者][経営コンサルタント][人材育成コンサルタント]
経歴1961年、東京生まれ。ドイツおよび仙台3年在住。
1985年、大学卒業後、東京電力入社。
1990年、サンダーバード国際経営大学院留学(会社事情により中退)。
東電に29年3ケ月勤務、うち管理職が17年。営業企画・広報・燃料計画・法人営業など本社機能を中心に広範に経験。また、オール電化住宅の普及推進の立ち上げに参画した後、本店・支店の各部門を歴任。
管理職任用後に家族の病気により短時間勤務を選択。仕事の量が減り、評価も下がっていく事を実感。改めてマネジメントを学び直し、学んだ事を実践し教える事で上司や部下からの信頼も徐々に回復。同じ頃、社内の人材育成に携わり、研修で社員が変身していく様を目撃。教育の効果と重要性を思い知り、社内でマネジメントを教え始める。
家族の快癒に伴い短時間勤務を解くが、残業時間が急増する中、独立の準備を開始したが、大震災が発生して状況が一変。計画停電で混乱する中、新設された混成部隊の隊長として事態を収拾し、組織長や上位組織からマネジメント力を高く評価され本社に異動するも、今度は家族が怪我により要介護に。退職を決意し、2014年早期退職。
退職後に、「社員の介護と仕事を両立させる経営」という発想に出逢う。経営側にもメリットがあるこの取り組みに強く共感する。また、労働時間を短縮するにも拘わらず業績が上向くケースが多い事にも感動し、このメソッドを世に広めるべく2015年、起業。現在に至る。
ホームページURLhttp://www.witty.co.jp
メディア出演などテレビさいたま、千葉テレビ