黒田 昌世[ 芸能人・タレント /人材育成コンサルタント]

肩書き
障害と生きる美人ママくろちゃん 対話型お話家 ラジオパーソナリティー 作家
電話番号
定休日
メディア出演など
●H20 NHKテレビ「バリバラ~障害者情報バラエティー」 HP独自企画の子育て取材を受ける。 ・根性で頑張らないといけない?〜障害者の子育て事情〜 ●H28.11.25 「障害者美人ママ奮闘記」電子書籍版を出版する。 要望に応じて、紙本の販売を始める。 ●H28.12 インターネットラジオゆめのたね放送局「世界がいとおしくなるラジオ」パーソナリティー田中悠さん 番組に3回ゲスト出演をする。 ●H29.7 「障害のある私たちの地域で出産、地域で子育て--11の家族の物語」 に子育てエッセイを書く。 ●H29.8 皆様に勇氣のタネをお届けしたい! ゆめのたね放送局にてラジオパーソナリティーになり、 「勇者くろちゃんと臨死体験してみよー♪」 番組がスタートする。

障害を持つ自分に負けない。自分にうそをつかない生き方をしてみませんか?

作家、対話型お話家
  黒田 昌世(くろちゃん)

1973年8月29日生まれ 大阪市在住。
「障害者美人ママ奮闘記 」著者。

ゆめのたね放送局
「勇者くろちゃんと臨死体験してみよー♪」
ラジオパーソナリティー

生まれつきの身体障害を持つ一児の母であり、シングルマザーです。

近年は人権団体や各種イベントでの講演に力を注いでいる。
また作家・講演活動の傍らカウンセラーとしても活動。

幼い頃からの障害に対する歪んだ子育てや婚約者の借金を背負い10年間風俗業で働く経験を持つ。

また、臨死体験を3回経験する。

現在は大阪で仕事と家事と子育ての三足のわらじを履いて、毎日を愛娘と幸せに暮らしている。

2017年より、ゆめのたね放送局にてパーソナリティとして
ラジオ番組「くろちゃんと臨死体験してみよー♪」放送スタート。

波乱万丈な人生を生きてきたゲスト様と臨死体験を楽しく語り合って、生きる勇氣を分かちあっている。
今後も講演や各種メディアにて、自身の経験を「神様からのギフト」として持ち前のたくましさやユーモアを交えながら
全国の方に「愛と勇氣や生きる喜び」を伝えていく。

障害者美人ママ奮闘記 口コミYouTube動画


プロフィール

障害と生きる美人ママくろちゃん

1973年8月29日生まれ 大阪市在住。

生まれつき、手足にマヒを持って生まれる。
障害を認められない母からの厳しいしつけで、何度か死にかける。

家での生活と学校でのいじめから追い詰められて、小学生で自殺未遂をおこす。

23才で婚約者の借金を背負い、約10年間風俗で働く。
しかし、罪悪感も重なって深く葛藤し仕事が終わると酒びたりの日々を過ごす。

それまでの身体と心への無理がたたり、全身の筋肉のバランスが崩れ首の筋肉が固まって、激痛で動けなくなる。
神経麻酔で痛みを抑えながら通院するも原因がはっきり分からず、何時治るか見通しがつかない。
工夫してやっと出来ていた日常生活も出来ない寝たきりの日々が続き貯金も底をつき生活出来なくなる。
精神的に追い詰められて自殺未遂をして、一命をとりとめる。
そこから初めて病院で自分が長期的な鬱だった事が分かり精神病院に入院しながら身体の治療に大学病院へ通い、心と身体の治療が始まる。

2年間の治療を経てだんだん動けるようになり、昼間へ社会復帰を果たす。

結婚し娘を授かるが、産後の体調不良と自身の手の障害。
手助けしてくれる人のいない孤独な子育てで育児ノイローゼになり、心身ともにボロボロになる。

精神的に不安定な夫と発達障害を持つ娘の間に入り家庭を作ろうと模索するが、全く上手くいかない。

ある日、一日中泣き暴れる娘に手をあげ躾だからと自分を正当化している自分に気づき、愕然とする。
このままでは娘に健全な愛情を注いで育てていけない。
まず、愛情を知らない自分を立て直す事を決意し、そこから奮闘が始まる。

東京で虐待専門カウンセリングを受けたことをきっかけに
・CAP専門カウンセリング
・ピアカウンセリング
を学ぶ。

自身の体験を本に書いて出版し、各地でお話会・講演の依頼が来るようになる。

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他講師との違い

ここがポイントどう人生を生きるか?臨死体験から学んだ自分にウソをつかない生き方

【内容】
生きていると色んな場面に遭遇します。

職場や家庭の会話の中で自分の意見を言いにくい時。
それが親だったり上司だったりすると尚更言いにくく、本当の気持ちとは違うのに意見を言わず
「まあ、いいか。」と流されて、そのままにしてしまう。

でもそれは、自分の意見を押し込めたまま、自分に嘘をつく事になるのです。

嘘をつくと居心地が悪く気持ち悪いものです。

流されてそのままに嘘をつき続けていると、本来の自分からどんどんかけ離れていきます。
知らず知らずのうちにストレスが溜まっていき、心がマヒし鬱になります。

私も自分の本当の望みが不安の渦で隠れて見えなくなり、人生に絶望して何度も生きていくのを諦めようとしました。

今、自分の心に素直になる勇氣を持って、自分の人生を生きる覚悟を決めましょう!

もがき葛藤しながら歩んできた自身の経験と3度の臨死体験をして分かった事

”どう人生を生きるか?”

自分の心に素直になり幸せに生きる勇気と秘訣。
その大切さをお話しします。

【対象】(一般向け)

主に社会人全般、女性の方

ここがポイント障がい者の枠を超えて生きること

【内容】
障がい者という言葉を聞いてどんな事が思い浮かびますか?
ハンデがあってひとりでは生きられない社会的に弱い等…。

一般的にネガティブな印象が強いと思います。
でも表面的には弱く見えるけれど、障がいと言うハンデを持って日々を生きている人はそのハンデの分強い人なのです。

障害を持っていると、時に障がいに対する偏見や自身の思いに負けそうになる時もあります。

でも、障害を持つ自分に負けたくない。
障害をありのまま認めて受容する。
前向きに人生を生きたい!

障がいの枠に囚われずに、自分らしい生き方をするヒントはどこにあるのでしょうか。

その人生の選択をどうやってしてきたか?
どのように覚悟を決めて歩いてきたのか?

障がい当事者の目線からお話します。

【対象】(ダイバーシティ関係団体)

障害を持っている人。
障害者を支援する人。

ここがポイント障害者美人ママの子育て体験

【内容】
子育ては人生の中で大きな意味を持ち、また自身を大きく成長させてくれます。
最近では障害を持ちながら子育てをする人も、珍しくは無くなりました。

でも、まだまだ障害者の子育て情報や子育てをする環境は整っておらず、不安を抱えた孤独な子育てになりがちです。

では障害を持って子育てをする大変さや困難さとは、具体的にどんな事があるのでしょうか?
相談する相手が身近に見つからずに更に孤独になりがちな子育てだったり、障害のために出来ない事が多くどうしたら良いのか分からない等。

親から子どもに対しての気持ちの持って行き方やどのように周りに協力を求めると協力して貰いやすいの?
社会の障害者子育て支援の種類や形など。

子育て中の実体験を交えながら、明るくお話します。
そして、周りにいる支援する人へ当事者として支援する前に聞いて欲しい想いもお話します。

【対象】(一般、教育関係団体向け)

障害を持って子育てをする人。
障害を持つ親がいる人。
障害を持って子育てしている人の支援者。

講師情報

講師名黒田 昌世
カテゴリ [芸能人・タレント][人材育成コンサルタント]
住所大阪府
肩書き障害と生きる美人ママくろちゃん 対話型お話家 ラジオパーソナリティー 作家
経歴●プロフィール
作家、対話型お話家
  黒田 昌世(くろちゃん)

1973年8月29日生まれ 大阪市在住。

「障害者美人ママ奮闘記 」著者。
ゆめのたね放送局
「勇者くろちゃんと臨死体験してみよー♪」
ラジオパーソナリティー

生まれつきの身体障害を持つ一児の母であり、シングルマザーです。

近年は人権団体や各種イベントでの講演に力を注いでいる。

また作家・講演活動の傍らカウンセラーとしても活動。

幼い頃からの歪んだ子育てや婚約者の借金を背負い10年間風俗業で働く経験を持つ。

また、臨死体験を3回経験する。

現在は大阪で仕事と家事と子育ての三足のわらじを履いて、毎日を愛娘と幸せに暮らしている。

2017年より、ゆめのたね放送局にてパーソナリティとして
ラジオ番組「くろちゃんと臨死体験してみよー♪」放送スタート。
波乱万丈な人生を生きてきたゲスト様と臨死体験を楽しく語り合って、生きる勇氣を分かちあっている。
今後も講演や各種メディアにて、自身の経験を「神様からのギフト」として持ち前のたくましさやユーモアを交えながら
全国の方に「愛と勇氣や生きる喜び」を伝えていく。

    〜STORY〜
手足にマヒを持って生まれる。
障害を認められない母からの厳しいしつけで、何度か死にかける。
家での生活と学校でのいじめから小学生で追い詰められて、自殺未遂をおこす。

23才で婚約者の借金を背負い、約10年間風俗で働く。
しかし、罪悪感も重なって深く葛藤し仕事が終わると酒びたりの日々を過ごす。
それまでの身体と心への無理がたたり、全身の筋肉のバランスが崩れ首の筋肉が固まって、激痛で動けなくなる。
神経麻酔で痛みを抑えながら通院するも原因がはっきり分からず、何時治るか見通しがつかない。
工夫してやっと出来ていた日常生活も出来ない寝たきりの日々が続き、貯金も底をつきる。経済的に精神的に追い詰められて自殺未遂をして、一命をとりとめる。
そこから初めて自分が長期的な鬱だった事が分かり精神病院に入院しながら、身体の治療に大学病院へ通い心と身体の治療が始まる。
2年間の治療を経てだんだん動けるようになり、昼間へ社会復帰を果たす。

結婚し娘を授かるが、産後の体調不良と自身の手の障害。
手助けしてくれる人のいない孤独な子育てで育児ノイローゼになり、心身ともにボロボロになる。
精神的に不安定な夫と発達障害を持つ娘の間に入り家庭を作ろうと奮闘し模索するが、全く上手くいかない。
ある日、一日中泣き暴れる娘に手をあげ躾だからと自分を正当化している自分に気づき、愕然とする。
このままでは娘に健全な愛情を注いで育てていけない。
まず、愛情を知らない自分を立て直す事を決意し、そこから奮闘が始まる。

東京で虐待専門カウンセリングを受けたことをきっかけに「CAP専門カウンセリング」「ピアカウンセリング」を学ぶ。
自身の体験を本に書いて出版し、各地でお話会・講演の依頼が来るようになる。
ホームページURLhttp://ameblo.jp/kurochandayon
URLhttp://www.yumenotane.jp/rinshitaikensitemiyo
URLhttps://www.facebook.com/masayo.kawanaka.7
URLhttps://youtu.be/99is9TEYyRk
メディア出演など●H20
NHKテレビ「バリバラ~障害者情報バラエティー」
HP独自企画の子育て取材を受ける。

・根性で頑張らないといけない?〜障害者の子育て事情〜

●H28.11.25
「障害者美人ママ奮闘記」電子書籍版を出版する。
要望に応じて、紙本の販売を始める。

●H28.12
インターネットラジオゆめのたね放送局「世界がいとおしくなるラジオ」パーソナリティー田中悠さん
番組に3回ゲスト出演をする。


●H29.7
「障害のある私たちの地域で出産、地域で子育て--11の家族の物語」
に子育てエッセイを書く。

●H29.8
皆様に勇氣のタネをお届けしたい!
ゆめのたね放送局にてラジオパーソナリティーになり、
「勇者くろちゃんと臨死体験してみよー♪」
番組がスタートする。
●障害者美人ママ奮闘記 FBページ https://www.facebook.com/bijinmama.funtohki/
「障害者美人ママ奮闘記」電子書籍版(無料化に伴いAmazonから楽天コボへ移行)https://www.kobo.com/ph/en/ebook/qbisxtuwgzofctjgj_axfw
「障害のある私たちの 地域で出産、地域で子育て――11の家族の物語」https://www.amazon.co.jp/%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%81%AE%E3%81%82%E3 %82%8B%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE-%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E 3%81%A7%E5%87%BA%E7%94%A3%E3%80%81%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E3%81%A7%E 5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E2%80%95%E2%80%9511%E3%81%AE%E5%AE%B6 %E6%97%8F%E3%81%AE%E7%89%A9%E8%AA%9E-%E5%AE%89%E7%A9%8D-%E9%81% 8A%E6%AD%A9/dp/4865000682