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遙 洋子
芸能人・タレント / 人材育成コンサルタント

遙 洋子

肩書:タレント・作家

メディア出演など:■テレビ
NHK 「日本のこれから」「スタジオパークからこんにちは」「おしゃれ工房」
「福祉ネットワーク」「生活ホットモーニング」
TBS 「ちょっと言わせて」「ビビット」
フジテレビ 「バイキング」
テレビ朝日 「朝まで生テレビ」
朝日放送 「ナイトINナイト」「キスしたスマップ」
讀賣テレビ 「週刊トラトラタイガース」「ときめきタイムリー」「11PM」
関西テレビ 「胸いっぱいサミット」
ラジオ
J-WAVE 「JAM THE WORLD」

■著作
・単行本
<筑摩書房>
『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』2000年(文庫化)
『介護と恋愛』2002年(文庫化)
『美女の不幸』2004年
『主婦たちのオーレ!』2008年
『死にゆく者の礼儀』2010年
『私はこうしてストーカーに殺されずにすんだ』2014年
<講談社>
『結婚しません。』2000年(文庫化)
『ハイブリッド・ウーマン』2003年(『いいとこどりの女』で文庫化)
<朝日新聞社>
『働く女は敵ばかり』2001年(文庫化)
『働く女は腕次第』2006年 
『気難しい女性との上手な接し方』2010年
<青春出版社>
『野球は阪神 私は独身』2002年
<日経BP社>
『女の敵』2007年
<法研>
『女ともだち』2008年
<幻冬舎>
『老いの落とし穴』 2021年新刊

・寄稿
<文芸春秋>
『日本の論点2003』~痴漢冤罪はなぜ起きるか~
『日本の論点2005』~性犯罪をどう減らすか~



遙 洋子

「これからは、相手への想像力の時代」

【大阪府出身・武庫川女子大学短期大学部国文科卒業】
1986年、読売テレビ「ときめきタイムリー」で上岡龍太郎氏と共に司会を務め、本格的なタレント活動を開始。
以降「11PM」で藤本義一氏のアシスタントなど、活動の幅を広める。
そのかたわら、1997年から3年間、東京大学・上野千鶴子教授のもとでフェミニズム社会学を師事。
その集大成として著した『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』がベストセラーに。
また、自らの父親の介護に携わった経験から著した『介護と恋愛』では、キャリアウーマンが抱える現実を浮き彫りにし、
高齢者介護への新たな視点も築く。その他、シングル女性の生き方を描いた『結婚しません。』は、日本図書館協会選定図書に選ばれる。
また、15年間のタイガース番組の出演から著した『野球は阪神 私は独身』など。
自分の生き方、あり方についての考えには、誰にも負けないパワーと説得力があり、持ち前の大阪弁を生かした喋りでおなじみのタレント、そして作家。
2006年秋には、自作『介護と恋愛』の脚本を手がけ、NHKでドラマ化。芸術祭参加ドラマに選ばれる。
『日経ビジネス』(日経BP社)でコラム“働く女性の眼”を4年間連載後、
日経ビジネスオンラインで、『遙なるコンシェルジュ』も含め、
2019年まで20年間の連載コラムを執筆。働く男女に熱いエールを送り続けてきた。
母親の看取りから描いた『死にゆく者の礼儀』、
女性の職場進出に戸惑う管理職に向けた『気難しい女性との上手な接し方』。
近著に、よく生きよく死ぬを考え抜いた『老いの落とし穴』がある。

■講演内容
・「今より少し自由に生きられるための秘訣」
 タレントから作家まで、それらの職業から見る独自の人生観を語る。女性学の視点も取り入れながら、男女共にどうしたら自由に輝く人生を送ることができるかを提言。自分らしく働くということや、自分らしい人生の選択について、その秘訣をお届けします。

・「愛だけでは介護できない」みんなの笑顔のために
 認知症を患った高齢の父と、寝たきりが長かった母の介護体験から、現代の介護の抱える問題を提起。家族とはなにか。夫婦とは。介護に正解があるとしたら? 実は、介護に抱く神話からの脱出にこそ、その答えがあった。

・「さらにもっと力いっぱい、多様性UP」
 『日経ビジネス』のコラム連載をベースに、著者が経験した、男性上司の下で働く女性ならではの視点を通じ、これからの時代、企業力UPには多様性がかかせず、そのためには、上司の度量、が問われる、という話をいくつもの例を紹介しつつ、提言していく。

■講演経歴
社団法人日本産婦人科学会、トヨタ自動車、姫路市医師会、ダスキンケアサービス、NTT西日本、大阪府看護協会、レオパレス21、JA宮崎、住友電気工業、武庫川女子大学、他
イベント経歴
日本医学会総会、独立行政法人都市再生機構、宝塚歌劇貸切公演、他

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講師情報

講師名

遙 洋子

カテゴリ

芸能人・タレント / 人材育成コンサルタント


肩書

タレント・作家


経歴

【大阪府出身・武庫川女子大学短期大学部国文科卒業】
1986年、読売テレビ「ときめきタイムリー」で上岡龍太郎氏と共に司会を務め、本格的なタレント活動を開始。
以降「11PM」で藤本義一氏のアシスタントなど、活動の幅を広める。
そのかたわら、1997年から3年間、東京大学・上野千鶴子教授のもとでフェミニズム社会学を師事。
その集大成として著した『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』がベストセラーに。
また、自らの父親の介護に携わった経験から著した『介護と恋愛』では、キャリアウーマンが抱える現実を浮き彫りにし、
高齢者介護への新たな視点も築く。その他、シングル女性の生き方を描いた『結婚しません。』は、日本図書館協会選定図書に選ばれる。
また、15年間のタイガース番組の出演から著した『野球は阪神 私は独身』など。
自分の生き方、あり方についての考えには、誰にも負けないパワーと説得力があり、持ち前の大阪弁を生かした喋りでおなじみのタレント、そして作家。
2006年秋には、自作『介護と恋愛』の脚本を手がけ、NHKでドラマ化。芸術祭参加ドラマに選ばれる。
『日経ビジネス』(日経BP社)でコラム“働く女性の眼”を4年間連載後、
日経ビジネスオンラインで、『遙なるコンシェルジュ』も含め、
2019年まで20年間の連載コラムを執筆。働く男女に熱いエールを送り続けてきた。
母親の看取りから描いた『死にゆく者の礼儀』、
女性の職場進出に戸惑う管理職に向けた『気難しい女性との上手な接し方』。
近著に、よく生きよく死ぬを考え抜いた『老いの落とし穴』がある。


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