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中山 寛樹
監督・指導者・スポーツ選手 / 芸能人・タレント

中山 寛樹

肩書:外洋セーラー

メディア出演など:鎌倉エフエム「KAMAKURA GOOD MORNING STATION」2025年12月13日



中山 寛樹

ビジネスと人生への挑戦を後押しする、異分野横断の実践知。

勇気を届け、地球上のどこへでも、どんな⽬標にでも「辿り着ける」ことを伝えています。

ヒマラヤの未踏峰登頂後、外洋ヨットレーサーに転⾝。
2025年に単独⼤⻄洋横断レース「ミニ・トランザット」を⽇本⼈史上4⼈⽬の完⾛。

現在は、2027年10⽉スタートの単独・無寄港・無補給(140⽇間)世界⼀周レース「Global Solo Challenge(GSC)」へ、
⽇本⼈初の参戦と完⾛を⽬指し活動中。

「未踏峰」や「単独世界⼀周」といった世界的にも稀な挑戦で培った実践知をもとに、
意思決定⼒・挑戦⼒・⾏動⼒を再現可能な形に落とし込み、 「ビジネスと⼈⽣を前進させる思考」として発信している。

講演では、「未踏峰登頂」や「単独無寄港無補給レース」などへの挑戦で培った経験をもとに、
意思決定力・挑戦力・行動力を「ビジネスと人生を前進させる思考」として発信しており、
人材の主体性や挑戦意欲を高めたい企業様や意思決定力を強化したい企業様、安全大会などが可能。

<こんな企業・組織におすすめ>
・⼈材の主体性や挑戦意欲を⾼めたい組織 ・不確実性の⾼い環境で意思決定⼒を強化したい経営層・リーダー層

事務局からの推薦

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講演テーマ

不確実性を肯定する技術〜極限の冒険から学ぶコンフォートゾーン(安定)からの抜け出し⽅〜

海上48,000kmにおいて⼀⼈きりでの極限状態での決断のプロセスは、先の読めない現代の経営や仕事に直結する知⾒です。


VentureはAdventureにある〜AIにできない挑戦のマインドセット〜

⼈材の主体性と挑戦意欲が企業の未来を左右します。 「企業もまた、挑戦し続ける存在でなければならない」。組織の挑戦に⽕を灯します。


垂直から⽔平へ〜リスキリング時代の越境キャリアの描き⽅〜

40歳を⽬前に未経験のヨットへ挑んだ経歴を通じて、「⼈はいつからでも、どのような⽴場からでも挑戦できる」という勇気を届け、 地球上のどこへでも、どんな⽬標にでも「辿り着ける」ことを伝えています。


講師情報

講師名

中山 寛樹

カテゴリ

監督・指導者・スポーツ選手 / 芸能人・タレント


肩書

外洋セーラー


経歴

⽣年⽉⽇:1983年3⽉12⽇(43歳)
出⾝地 :富⼭県
ヒマラヤの未踏峰登頂後、外洋ヨットレーサーに転身。
2025年に日本人史上4人目となる単独大西洋横断レース「ミニ・トランザット」を完走。
現在は、2027年10月スタートの単独無寄港・無補給(140日間)世界一周レース「Global Solo Challenge(GSC)」へ、日本人初の参戦と完走を目指し活動中。

【実績】
・2017年:ネパール・アマダブラム(6,812m)登頂
・2019年:南⽶最⾼峰アコンカグア(6,960m)単独登頂
・2019年:ネパール未踏峰Hongu Sura Peak(6,764m)アルパインスタイルによる初登
・2025年:単独⼤⻄洋横断レース「Mini Transat」完⾛ 48位(⽇本⼈史上4⼈⽬)
・現在進⾏中の挑戦:Global Solo Challenge 2027-2028 本レースアジア⼈初出場。
完⾛すれば単独無寄港世界⼀周レースの完⾛者としては、 ⽩⽯康次郎⽒のヴァンデ・グローブに次ぐ⽇本⼈2⼈⽬の快挙となる。


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