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乙武 洋匡
教育者 / 芸能人・タレント

乙武 洋匡

肩書:

メディア出演など:【著書】
『五体不満足』(1998年、講談社)
『プレゼント』(画は沢田としき)(2000年、中央法規出版)
『乙武レポート』(2000年、講談社)
『乙武レポート 2003年版』(2003年、講談社)
『ほんね。 Ototake diary 2000~2001』(2001年、講談社)
『W杯戦士×乙武洋匡 フィールド・インタビュー』(2002年、文藝春秋)
『残像』(2002年、ネコ・パブリッシング)
『しごと。 Ototake diary 2001〜2003』(2003年、文藝春秋)
『Flowers』(画はJUNICHI)(2004年、マガジンハウス)
『年中無休スタジアム スポーツノンフィクション選』(2004年、講談社)
『だから、僕は学校へ行く!』(2007年、講談社)
『大人になるための社会科入門』(2007年、幻冬舎)
『だいじょうぶ3組』(2010年、講談社)のち文庫、青い鳥文庫(絵は宮尾和孝)
『オトことば。』(Twitterでのやりとりを纏めたもの)(2011年、文藝春秋)のち文庫
『オトタケ先生の3つの授業』(絵は下平けーすけ)(2011年、講談社)
『ありがとう3組』(2012年、講談社)
『自分を愛する力』(2013年、講談社現代新書)
『子どもたちの未来を考えてみた 教育・福祉・スポーツに望むこと』(2014年、PHP研究所)
『社会不満足 対談乙武洋匡』(2014年、中央法規出版 )
『車輪の上』(2018年、講談社)
『ただいま、日本』(2019年、扶桑社)
『四肢奮迅』(2019年、講談社)
『ヒゲとナプキン』(原案:杉山文野)(2020年、小学館)



乙武 洋匡

「できない」から始まる、無限の可能性。

1976年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒。
大学在学中に出版された『五体不満足』が600万部を超すベストセラーに。卒業後はスポーツライターとして活動。
その後、小学校教諭、東京都教育委員などを歴任。
地域に根差した子育てを目指す「まちの保育園」の経営に参画。
2018年からは義足プロジェクトに取り組み、国立競技場で117mの歩行を達成。
ニュース番組でMCを務めるなど、日本のダイバーシティ分野におけるオピニオンリーダーとして活動している。

事務局からの推薦

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講演テーマ

自己肯定感「自分を愛する力」

発売と同時に話題となった『自分を愛する力』(講談社現代新書)の内容をもとに、 現代を生きるキーワードでもある「自己肯定感」について語ります。『五体不満足』でも明かされた両親の子育てに関するエピソードも盛りだくさん。 重度の障害とともに生まれながら、なぜ強く、明るく生きられるのか。多くのヒントが詰まった講演です。


人権「みんなちがって、みんないい」

『五体不満足』出版以来、メディアでの発言やその生きる姿によって、それまでの一般的な“障害者像”をくつがえしてきました。 彼を育てた両親、学校の恩師、周囲の友人らとの関わりの中に「ほんとうのバリアフリー」のヒントがあります。 一人ひとりが<考える>きっかけとなる講演です。


生き方「チャレンジ精神を忘れずに」

『五体不満足』出版後も、スポーツライター、小学校教師、保育園経営、映画俳優など活動の幅を広げてきました。 障害を言い訳にせず挑戦を続ける原動力とは何か。一歩を踏み出す勇気を届ける講演です。


講師情報

講師名

乙武 洋匡

カテゴリ

教育者 / 芸能人・タレント


肩書


経歴

1976年に東京都江戸川区西葛西に生まれ、4歳まで育つ。
4歳から16歳まで世田谷区用賀で育つ。世田谷区立用賀小学校、世田谷区立用賀中学校、東京都立戸山高等学校卒業。
早稲田大学政治経済学部在学中に『五体不満足』を出版し、600万部を超すベストセラー作家となった。


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