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岸野 楓
教育者 / 監督・指導者・スポーツ選手

岸野 楓

肩書:合同会社2K代表社員|デフラグビー選手

メディア出演など:
◆「憧れの舞台で」 ろうを生きる 難聴を生きる
・[再放送]2017年4月7日(金) [Eテレ] 午後0時45分~
 http://www.nhk.or.jp/heart-net/rounan/backnumber/detail.html?

◆メディア記事
・岸野楓&小林建太&矢部均(デフラグビー)<前編>「多様性のあるスポーツ」
 https://www.ninomiyasports.com/archives/106557(スポーツコミュニケーション)
・「名門校で活躍する姿を見せ、障がいをもつ子どもたちにエールを送りたい」
 https://www.waseda.jp/inst/weekly/attention/2016/11/15/18559/(早稲田ウィークリー)
・【乾坤一筆】FL岸野楓、目指す「秋の対抗戦メンバー!日本一!」
 https://www.sanspo.com/article/20170505-ECJ3BHRHZRNT5NONLJYIG7SSN4/(サンスポ)
・東京都稲城市主催『東京2025デフリンピックを盛り上げよう!』
 https://www.city.inagi.tokyo.jp/kenko/syougaifukushi/1003553/1011668.html
・東京都府中市主催『第8回全国手話言語市区長会手話劇祭』
 https://www.city.fuchu.tokyo.jp/kenko/shogai/hoyou/syuwagekisai.html
・豊島区あ~とん塾『デフラグビー授業と体験会』
 https://deaf-rugby.or.jp/2022-10-11/

◆教育庁主催東京都の事業による都内小学校・中学校計2校での講演およびワークショップ

その他多数



岸野 楓

岐阜県出身。
聴覚に障がいを持ちながら、8歳でラグビーを始める。

高校2年時からU-18合同チーム東西対抗戦に2年連続出場。
高校卒業後、早稲田大学に進学し、ラグビー蹴球部に所属。
最終学年時には大学日本一を経験した。

東京学芸大学大学院を修了後、富士通株式会社に入社。
競技と仕事を両立しながら、デフラグビー日本代表として、第1回・第2回7人制デフラグビー世界大会に出場。

現在はデフラグビー日本代表キャプテンとして、競技の普及と共生社会の実現に向けた活動にも力を注いでいる。

事務局からの推薦

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講演テーマ

聞こえにくいからこそ見えるもの -デフラグビー日本代表キャプテンが語る挑戦とチームづくり-

音に頼れない環境の中で、どうやって仲間とつながり、信頼を築いてきたのか。 「聞こえにくい」ことは本当に不利なのか。 コミュニケーションの本質、違いを強みに変えるチームづくり、そして挑戦を続ける力について語ります。 スポーツの枠を超え、すべての人に通じるメッセージをお届けします。


デフラグビー日本代表キャプテンの挑戦 -不利が武器に変わる瞬間-

「不利」と言われる状況は、本当にマイナスなのか。 聴覚障がいという環境の中でラグビーを続け、大学日本一、そして世界大会出場へ。 困難に直面するたびに、自らの視点と行動を変え、強みに転換してきた軌跡を語ります。 逆境をどう受け止め、どう行動するか。 個人として、そしてキャプテンとしての決断と覚悟。


日本初開催のW杯に挑む -デフラグビーの未来をつくる-

2026年11月、日本で初めて開催されるデフラグビー世界大会。 日本代表キャプテンとしてその舞台に挑む岸野楓が、競技の魅力と日本初開催に込められた想いを語ります。 デフラグビーとはどのようなスポーツなのか。 聞こえない選手たちはどのように連携し、世界と戦っているのか。 世界大会を通して広がる可能性と、日本におけるデフスポーツの未来についてお話しします。 世界基準の挑戦と、その先に描くビジョンをぜひご覧ください。


講師情報

講師名

岸野 楓

カテゴリ

教育者 / 監督・指導者・スポーツ選手


肩書

合同会社2K代表社員|デフラグビー選手


経歴


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