奥山 睦[ 教育者 /経営者 /人材育成コンサルタント]

肩書き
株式会社ウイル 代表取締役、国家資格キャリアコンサルタント、大学教員、作家
メディア出演など
【メディア出演】
●静岡新聞のコラム「窓辺」にて、2011年7月~2012年1月まで連載を担当
●新聞、雑誌掲載100件以上
●TBSラジオ「嶌 信彦のエネルギッシュ・トーク」
●NHK「くらしと経済」
●マリークレール(仏版)等多数

【著書】
『35歳からの女性のハッピーキャリア』(2017 同友館)、 『下町ボブスレー 僕らのソリが五輪に挑む』(2013 日刊工業新聞社)、 『「折れない」中小企業の作り方』(2012 日刊工業新聞社)、 『改訂版 メイド・イン・大田区』(2008 静岡学術出版) 『職人の作り方』(2008 毎日コミュニケーションズ)、 『大田区スタイル』(2006 アスキー)、 『メイド・イン・大田区』(2005 サイビズ)等。 共著に 『働き方の問題地図』(2017 技術評論社)、『非大量生産時代のコスト削減』(2016 未来調達研究所 電子書籍)、 『キャリア・チェンジ! 』(2013 生産性出版)、 編著に『大田区の法則』(2014 泰文堂)等多数。

共著啓発書として、『女性のモノづくり就職支援ガイドブック』(2011 東京商工会議所大田支部)、HOME WORKER'S HANDBOOK 在宅ワーカーのためのハンドブック』(2010 厚生労働省)、『私らしいキャリアの育て方』(2009 財団法人日本生産性本部)。

共著報告書として、『社会貢献をめざした「福島モノづくりブランド」の構築のための調査・研究成果報告書』(2017 福島鉄工機械工業協同組合)、『素形材産業の競争力強化に向けた女性の活躍推進の取組指針』(2015 経済産業省)、『コア技術を軸にした中小モノづくり企業の新事業展開』(2010 財団法人機械振興協会経済研究所)、『中小製造業における高付加価値商品提供の現状に関する調査研究 平成20年度』 (2009 財団法人中小企業総合研究機構)。

ものづくり、地域活性化、キャリア開発等をテーマに全国で講演活動を行う

ホームページ・書籍制作、講演、地域ブランド構築等を手掛ける株式会社ウイル 代表取締役。
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科後期博士課程在籍中。
法政大学大学院政策創造研究科前期博士課程修了(政策学修士)。修士論文優秀論文賞受賞。
武蔵野美術大学実技専修科油絵専攻卒業。卒業制作優秀賞受賞。
静岡大学大学院総合科学技術研究科客員教授。
日本女子大学家政経済学科非常勤講師。
大田区異業種交流グループ連絡会会長。
大田女性ネットワーク「TES」会長。
厚生労働省「女性起業家支援検討委員会」委員、「福島モノづくりブランド構築研究会」委員長、経済産業省「素形材産業における女性の活躍推進に向けた検討委員会」委員等を歴任。
国家資格キャリアコンサルタント。
公益財団法人日本生産性本部認定メンタルサポーター。

映画「未来シャッター」

2015年公開のNPO法人ワップフィルム製作による対話型映画「未来シャッター」に女性起業家として出演。
映画を鑑賞後にフューチャーセッションを行う事によって、鑑賞者へ様々な気づきを促し、その後のアクションに繋げていきます。
この作品は慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科/前野隆司教授(日本の幸福学研究第一人者)らによる研究対象となりました。
この映画を用いた研修、授業等も可能です。

他講師との違い

ここがポイントカウンセリングマインドを活かした研修の実施

国家資格キャリアコンサルタントの資格を保持し、大学のキャリア教育、企業研修、個別研修に関わって参りました。「傾聴」をモットーに研修のソリューションを提供できます。

ここがポイント幅広い学びによる話題提供

美大で油絵を学び、修士課程で雇用政策を学び、博士課程で文理融合のシステムデザイン・マネジメントを学んでいます。
生涯学習を実践しており、幅広い知識で話題提供ができます。

ここがポイント取材した中小企業は1000社以上

中小企業研究を長く続け、国際学会での発表を始め、JST(国立研究開発法人科学技術振興機構)の「客観日本」で日本の優れた中小企業の情報発信を中国語、日本語で行っています。
http://www.keguanjp.com/kgjp_zuozhe/pt20170117132802.html
取材した中小企業は1000社以上。豊富な事例の蓄積があります。

講師情報

講師名奥山 睦
カテゴリ [教育者][経営者][人材育成コンサルタント]
肩書き株式会社ウイル 代表取締役、国家資格キャリアコンサルタント、大学教員、作家
経歴1990年
出版物やホームページの企画制作プロデュースを主とする有限会社オフィス・ウイル(現・株式会社ウイル)を設立。代表取締役。
1998年
財団法人マルチメディア振興センターの電子メッセージング協議会(Eジャパン協議会)より、「電子メッセージング活用優良企業」として、有限会社オフィス・ウイルは「チャレンジ賞」を受賞。
2000年
東京都大田区の女性経営者異業種交流会「TES」のメンバーの共同出資による、株式会社イーテスを設立。6年間の代表取締役を経て、2007年より取締役。2015年3月31日取締役退任。現株主。
2002年
東京都から委託され、韓国で開催された「アジア大都市ネットワーク21」国際女性会議にて、『ITと女性の就労状況について』の論文を発表。
2003年
武蔵野大学非常勤講師。(~2006年)
2004年
東京都大田区から長年の区政発展への寄与により、区政特別功労者として表彰。
2008年
~現在、静岡大学大学院客員教授。
2010年
静岡大学発ソーシャルベンチャー・一般社団法人絆塾理事就任。
2011年
法政大学大学大学院政策創造研究科修士課程修了(政策学修士)。
2014年
東京都大田区から長年の区政発展への寄与により、区政功労者として表彰。
2015年
福島県鉄工機械工業協同組合からの委託により「福島モノづくりブランド構築研究会」コンサルタントに就任。
2016年
~現在。日本女子大学非常勤講師。
ホームページURLhttp://www.officewill.co.jp
メディア出演など【メディア出演】

●静岡新聞のコラム「窓辺」にて、2011年7月~2012年1月まで連載を担当

●新聞、雑誌掲載100件以上

●TBSラジオ「嶌 信彦のエネルギッシュ・トーク」

●NHK「くらしと経済」

●マリークレール(仏版)等多数



【著書】

『35歳からの女性のハッピーキャリア』(2017 同友館)、
『下町ボブスレー 僕らのソリが五輪に挑む』(2013 日刊工業新聞社)、
『「折れない」中小企業の作り方』(2012 日刊工業新聞社)、
『改訂版 メイド・イン・大田区』(2008 静岡学術出版)
『職人の作り方』(2008 毎日コミュニケーションズ)、
『大田区スタイル』(2006 アスキー)、
『メイド・イン・大田区』(2005 サイビズ)等。
共著に
『働き方の問題地図』(2017 技術評論社)、『非大量生産時代のコスト削減』(2016 未来調達研究所 電子書籍)、
『キャリア・チェンジ! 』(2013 生産性出版)、
編著に『大田区の法則』(2014 泰文堂)等多数。



共著啓発書として、『女性のモノづくり就職支援ガイドブック』(2011 東京商工会議所大田支部)、HOME WORKER'S HANDBOOK 在宅ワーカーのためのハンドブック』(2010 厚生労働省)、『私らしいキャリアの育て方』(2009 財団法人日本生産性本部)。



共著報告書として、『社会貢献をめざした「福島モノづくりブランド」の構築のための調査・研究成果報告書』(2017 福島鉄工機械工業協同組合)、『素形材産業の競争力強化に向けた女性の活躍推進の取組指針』(2015 経済産業省)、『コア技術を軸にした中小モノづくり企業の新事業展開』(2010 財団法人機械振興協会経済研究所)、『中小製造業における高付加価値商品提供の現状に関する調査研究 平成20年度』 (2009 財団法人中小企業総合研究機構)。
講演実績厚生労働省/東京商工会議所/大田区産業経済部/日刊工業新聞社/慶應義塾大学システ ムデザイン・マネジメント研究所 地域活性ラボ/地域活性学会/芝信用金庫大森駅前支店 /大田区中小企業診断士会/日本工学院専門学校/静岡県浜松市 /福島県鉄工機械工業協 同組合研究会/群馬県生活文化スポーツ部人権男女共同参画課/全国生命保険労働組合連 合会/栃木県総合教育センター生涯学習部/長井市/地域活性学会/金沢工業大学/ITマ ネジメント・サポート協同組合/ヤマト運輸本社/専修大学経営学部/科学技術館/大田 区立男女平等推進センター「エセナおおた」/経営情報学会/事業構想大学院大学/東京 リーガルマインド/品川区ものづくり・経営支援課/大田区異業種交流グループ連絡会/ 上智大学外国語学部/公益財団法人日本生産性本部/東京電力ホールディングス株式会社、等多数