宇於崎裕美[ 経営者 /経営コンサルタント]

肩書き
有限会社エンカツ社代表取締役社長
メディア出演など
メディア出演・インタビュー:フジテレビ「とくダネ!」、「毎日新聞」、「日刊工業新聞」等 著書:「リスクコミュニケーションの現場と実践」(経営書院) 「不祥事が起こってしまった!- 企業ブランド価値を守るクライシス・コミュニケーション」(経営書院) 「クライシス・コミュニケーションの考え方、その理論と実践」(経営書院) 共著:「人と組織の心理から読み解くリスク・コミュニケーション」(日本規格協会)等 e-ラーニングプログラム:「個人情報漏えい発生直後3日間でやるべきこと一覧」 (インターネット通信教育サイト「いいまなぶ」https://www.emanabu.jp/) 雑誌への寄稿:「医事業務」「労務事情」等

リスクマネジメントとしての報道・ネット対応を事例を交えて解説

ブランド価値を高めるための広報活動から、リスクマネジメントとしての報道・ネット対応まで、組織コミュニケーションの具体策について事例を交えて解説します。理系の手法で社会を分析、実体験をもとにコミュニケーション活動の改善策についても提案します。広報の視点から時事問題についての講評も可能です。

主なセミナー・研修実績
・内閣府、人事院、経済産業省、法務省、財務省、総務省、全国の県庁・市役所の職員研修
・保育園から大学・大学院まで各種教育機関の教職員研修
・電力会社、IT企業、化学メーカー、銀行、総合商社等の社員研修

コンサルテーション実績
・IT企業、製薬会社、機械メーカーの記者発表会、プレスリリース、インタビューの実施
・広報マニュアル、危機管理マニュアルマニュアル作成
・事故発生時の報道対応、クレーム対応
・電力会社のリスクコミュニケーションについてアドバイス

講師情報

講師名宇於崎裕美
カテゴリ [経営者][経営コンサルタント]
肩書き有限会社エンカツ社代表取締役社長
経歴1959年 札幌生まれ。1982年 横浜国立大学工学部安全工学科卒、ユーエス・エシアティックカンパニー(ユサコ)、つくば科学万博、リクルート、電通バーソン・マーステラ勤務を経て1997年、有限会社エンカツ社を設立。国内外の官庁、企業、大学等において広報、リスクコミュニケーション、クライシスコミュニケーションに関するコンサルテーションや講演・メディアトレーニングを実施。これまでに横浜市西区「わが町西区売り込み隊」広報アドバイザー、多摩市 広報・PRアドバイザーを経験

社外活動(アドバイザー、委員、講師、学会活動など。2018年10月現在)
–東京消防庁 広報広聴アドバイザー
–総務省消防庁 消防大学校講師
–横浜国立大学リスク共生社会創造センター非常勤講師
–横浜国立大学「人を対象とする医学系研究倫理専門委員会」委員
–失敗学会、安全工学会、日本広報学会、人工知能学会 会員
ホームページURLhttp://www.enkatsu.jp/
メディア出演などメディア出演・インタビュー:フジテレビ「とくダネ!」、「毎日新聞」、「日刊工業新聞」等

著書:「リスクコミュニケーションの現場と実践」(経営書院)
「不祥事が起こってしまった!- 企業ブランド価値を守るクライシス・コミュニケーション」(経営書院)
「クライシス・コミュニケーションの考え方、その理論と実践」(経営書院)

共著:「人と組織の心理から読み解くリスク・コミュニケーション」(日本規格協会)等

e-ラーニングプログラム:「個人情報漏えい発生直後3日間でやるべきこと一覧」
(インターネット通信教育サイト「いいまなぶ」https://www.emanabu.jp/)

雑誌への寄稿:「医事業務」「労務事情」等