講師情報

講師名飛岡 健
カテゴリ [経営者][経営コンサルタント][人材育成コンサルタント]
住所東京都千代田区内神田2-7-9 浅野屋ビル5FMAトラスト株式会社内
肩書き未来と経営の研究所 代表
経歴1944年10月20日生まれ。日本の航空工学者、客員教授、経営者。株式会社現代人間科学研究所、および株式会社未来と経営の研究所の代表取締役。東京都立一橋高等学校出身、東京大学航空工学専攻卒業、東京大学大学院工学系研究科博士課程(航空工学)修了。東京大学宇宙航空研究所職員を経て、東大のロケット・人工衛星の打ち上げ・研究に従事。1975年、現代人間科学研究所を設立。現在は、未来予測研究会を中心に講演活動を続けている。
ホームページURLhttp://mirai-yosoku.jimdo.com/
URLhttps://www.facebook.com/miraiyosokuken/?fref=ts
URLhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E5%B2%A1%E5%81%A5
URLhttp://tobiken.blog67.fc2.com/
メディア出演など・150冊以上の本の著作(分野は多分野)、テレビ・ラジオ出演多数。
・3000回以上の講演(歴代内閣総理大臣の集る会、経団連軽井沢セミナー他)。
・50カ国以上の海外視察(世界中の自動車工場を初め、多くの視察団長を勤める)。
・100社以上の会社をコンサルティング(多くの企業の上場を支援)。
・数十に達する国や企業からの受託研究。
・30年以上のセミナーの主催(30年以上経団連のセミナーを主催)。
・多くの独自研究の成果(未来予測の方法論の確立)。
・金沢工業大学研究員と客員教授を30年以上の教育者歴。
飛岡健によるこれまでの講演テーマ・世界と時代の読み方・ 勢いを増し、 儲かっているビジネスのビジネスモデルと時代背景分析・トマ・ピケティ『21世紀の資本』をどう読むか?・新しいステージに入った中国経済・経営者の為のトレンド観察・心をやすらかにする先人達の捉え方 -ストレス耐性を強化し、楽しく悩む秘訣を- ・ここ1ケ月の政治、経済、技術製品・英語を社内公用語にする功罪・軽い、しかし重要な刺激を受けて・孫の世代まで日本が栄える為に ・科学と技術 サイバーテロの激化 –スマホへの侵入も– ・政治と経済 -NATO対露緊急展開部隊が訓練開始とプーチンのミラノ演説と日本の安部首相- ・中国の行く末・世界の行く末 第三次世界大戦への道 - 経営合理化協会牟田理事長との対談から - ・日本のノーベル賞の将来は暗いのか?・今日のテロリズムの本質的考察・中国をどう捉えるのか・日本の株安の要因・何故今日キャラクターが人気か?・弱者の知恵と振舞い・『クラウド時代と<クール革命>』 (角川歴彦著)を読んで - IT時代の変化の諸相と未来の描像- ・栄えている商店街の理由発見・ 経営環境の変化 –SC3革命とIoT- ・ 『中国4.0暴発する中華帝国』 エドワードルトワック・熊本地震について ・最近の国民の不満、いらだちについてのアンケート調査 ・日本の世界各国との距離・世界の分裂と独裁者の希求・『縮み』思考の日本人・味わいの時代・五つのエン・日本の将来は悲観的?・日本社会の変化と冠婚葬祭の変化・ナノと植物の時代・茅野市尖石縄文考古館を訪れて・IoTは日本にとって絶好のチャンス・感動の話・大きく変わる日本の姿 -トランプ氏と訪日外国人客に学ぶ-・世界の再編の激化 などなど。
飛岡健による研究所の三つの中核 1.基礎研究 : ○人間の研究 ○未来予測の研究 ○社会の研究 ○成功の研究 ○科学の研究 ○歴史の研究 ○技術の研究 ○文明、文化の研究 ○創造性の研究 他  2.未来と経営についての研究: ○新商品、新サービス、新市場予測 ○時代の潮流(メガトレンド)研究 ○時代の研究 ○お金と金融の研究 ○企業の発展と衰退の研究 ○産業革命の研究 ○経営と経営者の研究 ○海外市場の研究 ○マーケティングの研究 ○経済と経済学の研究 ○流行の研究 ○ロスチャイルイドの研究 他  3.健康創造研究: ○健康の定義と人体の研究 ○健康器具と各種センサーの研究 ○病気にならない為の研究 ○自然の研究 ○医療システムの研究 ○環境の研究 ○食事、睡眠、運動の研究 他
飛岡健による主な著書• 「科学と遊ぶ本」ゴマブックス、1980年。 • 「日本の技術はなぜ優秀か―日本民族の不思議な能力を探る 」Yell books、1980年。 • 「科学面白事典―楽しみながら科学に強くなる本」21世紀ブックス、1981年。 • 「“流れ”の思想―川と日本人の関係考」1981年。 • 「ビジネス感度の磨き方―知的行動を可能にする!」1981年。 • 「生物に学ぶ30の発想」ウイークエンドブックス、1982年。 • 「科学ものしりゼミナール」講談社まんがなぞふしぎシリーズ、成田アキラ、飛岡健 共著、1982年。 • 「タイムマシン―相対性理論早わかり講座」 講談社まんがなぞふしぎシリーズ、成田アキラ、飛岡健 共著、1982年。 • 「"脳"のなぞふしぎ―君も天才になれる!?」講談社まんがなぞふしぎシリーズ、成田アキラ、飛岡健 共著、1982年。 • 「ハイブリッド思考術―異質のものを組合わせる新しい技術」ゴマセレクト、1982年。 • 「日本人と欧米人―イラスト版・和英対訳」PHPブックス、飛岡健、ヨシトミヤスオ 共著、1983年。 • 「物理と化学なるほどゼミナール」1983年。 • 「工学的発想が経営を変える」1984年。 • 「哲科学への挑戦」1984年。 • 「ハイテク社会に未来はあるか」飛岡健、今野雅方共著、1984年。 • 「データから何が読めるか―ビジネスマン情報活用術」1984年。 • 「ダイヤモンド産業技術「チャート式」解説―分野別・1兆円ニューマーケット予測 」1984年。 • 「CG(コンピユータ・グラフイツクス)のことがわかる本」1985年。 • 「科学万博から何を学ぶか―今つくばはビジネス・ヒントの宝庫だ」1985年。 • 「流行コンセプト10―人気の店・人気の商品60にみるニュートレンド」飛岡健、小野寺明美 共著、1996年。 • 「「3」の思考法―三位一体、三すくみ、正反合…にひそむ考え方の知恵」ゴマセレクト、1987年。 • 「技術大爆発―円高日本の恐るべき底力」カッパ・ビジネス、1987年。 • 「21世紀のビジネスマンはこう変わる」 HBJ BUSINESS EXPRESS、1988年。 • 「老人キラー(大物殺し)は出世する―実力者に引き立てられる演出法と処世術」1988年。 • 「1ドル110円の日―そのとき日本は!?」天山ブックス、1988年。 • 「ボスの管理術」 エレン ネビンス、1988年。 • 「史上最大のビジネスチャンス―見えてきた“第4の波”」1988年。 • 「文化倍増論―経済大国から文化大国へ」1989年。 • 「日本国民に告ぐ―いま迫られている精神革命とは」 1989年。 • 「バイオの衝撃―奇跡の医薬からサイボーグ人間まで」1989年。 • 「周期の研究―この法則を知れば明日が読める」 ベストセラーシリーズ・ワニの本、1989年。 • 「大衆動員の魔術―イベント成功のために」 1990年。 • 「2001年のヒット市場は―科学的マーケティングのすすめ」1990年。 • 「マーケットは読める―’90年代ビジネスの海図と羅針盤」1990年。 • 「GNP580兆円争奪大作戦 (<カセット>) 」1990年。 • 「おもしろくてためになる血液の雑学事典」1990年。 • 「未来への巡礼―能登の地から」1990年。 • 「女はみんなジャンヌ・ダルク」飛岡健、浜田マキ子 共著、1991年。 • 「日本は10年後にこう変わる」1991年。 • 「ビジネスマンのためのファジィ理論の解読書」ムックセレクト、飛岡健、大塚桂一 共著、1991年。 • 「「この10年」ビジネスは大変化する―90年代後半を通して日本経済は再び大成長する!」1992年。 • 「1993年・酉年の日本はこうなる―ズバリ!経済・産業・社会88の予測 」1992年。 • 「生物に学ぶビジネス発想法」1992年。 • 「バブルの経済学―ニューバブルの形成と日本経済再生論」1992年。 • 「3は発想のマジックナンバー―三つに分ける、三つにまとめる、三つめを見つける 」フロムフォーティズ、1993年。 • 「生物からの贈りもの―豊かな未来づくりのために」 1993年。 • 「官製不況―大蔵省・日本銀行が犯した七つの大罪」1993年。 • 「未来の釣り方―人より「一歩半」さきを読み切る」1993年。 • 「引き算哲学の時代―何を失って成長するか」1993年。 • 「1994年~95年ビジネス・業界の読み方―企業、必死の生存闘争の年! 商品・技術・マーケット」現代人間科学研究所、1993年。 • 「迷子になったイルカの子は、なぜ母親に再会できたのか―知っているようで知らなかった科学常識160 」ゴマブックス、1993年。 • 「日本経済をダメにした日銀総裁と大蔵官僚―では、どうすればいいのか 私たちの大胆な提言」宮尾尊弘、飛岡健 共著、1993年。 • 「賃金破壊―急激な「価格破壊」は国を亡ぼす」ノン・ブック・愛蔵版、1994年。 • 「大不況脱出―景気回復の決め手は、眠っている2000兆円にいかに手をつけるかだ」1994年。 • 「平成九年に超好況が来る―再点火した日本経済に乗り遅れないために」1994年。 • 「マルチメディアをひとことで言う本―100兆円の巨大市場をつくり出す」1994年。 • 「仮説思考法―カン・思いつきに形を与え、読めない未来を読む法」ゴマブックス、1994年。 • 「新バブル待望論―企業不況・生活不況からの脱出には、この手しかない」1995年。 • 「哲学ってなに?―「あなたの世界」を見つめ直す入門書」ON SELECT、1995年。 • 「ものの見方・考え方・表し方」1996年。 • 「ビル・ゲイツの読み方」1996年。 • 「21世紀 企業勝ち残りの方程式 」田辺昇一、飛岡健共著、1996年。 • 「人は周期の法則で動かされている―明日が予測できる「周期現象」の不思議」 KAWADE夢新書、1996年。 • 「成功するわずかな頭の使い方―自分の人生スタイルをどう定めるか!」1996年。 • 「豊かなライフ・スタイルの創造「個性・創造性・教養」の時代をどう生きるか」1997年。 • 「日本人と欧米人」 [日本語版]飛岡 健、[英語版] David Burleigh、1997年。 • 「非学歴の時代―学校教育からハミ出した子供達とその将来」1997年。 • 「日本経済を危機に陥れた 大蔵省・日本銀行の大罪」ゴマブックス、1997年。 • 「日本経済が復活する日―日本の景気は回復どころか更なる成長する力を有している」1997年。 • 「心理不況脱出のシナリオ―日本人の“美徳”が招いた経済危機の乗り切り方」ゴマブックス、1997年。 • 「ビル・ゲイツに勝つ 成功と戦いの方程式」ゴマブックス、1997年。 • 「先見力をつける (知のノウハウ)」 1997年。 • 「成功力がつく本―人生・仕事における「常勝パターン」の研究」 1997年。 • 「笑いの博物館―おかしい、楽しい、おもしろい蘊蓄・含蓄のすべて」ゴマブックス、飛岡健、 越智宏倫共著、1998年。 • 「ニュー・クライシス―かつて経験したことのない危機が忍び寄っている」1999年。 • 「複眼思考型人間だけが生き残る―情報化時代を超える知脳化時代の生き方」ゴマブックス、1998年。 • 「「気」の本質を読む―森羅万象を支配する「気」の正体と活用術」KAWADE夢新書、1998年。 • 「日本人のものの考え方―その欠点・弱点・貧しさ」1999年。 • 「解決されていない科学のテーマ」2000年。 • 「「ストップ・ザ・介護」宣言―一生元気なままがいいそのためには…?!」2000年。 • 「周期的思考があなたを変える―満月の夜、なぜ犯罪が起きるのか?」ふたばらいふ新書、2000年。 • 「生命体経営学」 藤田史郎、飛岡健 共著、2001年。 • 「飛行機はなぜ飛ぶのか?―知ってるようで知らない空の話」ワニ文庫、2002年。 • 「“逆”思考の頭をもちなさい―ビジネスの成功は、いまこそ反常識の発想にあり!」KAWADE夢新書、2002年。 • 「上島洋山の世界―能登の夕陽が運命を変えた」2002年。 • 「野村克也の極秘の兵法―野村ID野球から学ぶ経営の英知と人が生きるための知恵、飛岡健、志太勤 共著、2003年。 • 「哲学者たちは何を知りたかったの ?──凡人でもわかる、哲学のやさしい悩み方」KAWADE夢新書、2004年。 • 「日本をもう一度江戸時代に戻そう!」浅井隆、飛岡健 共著、2008年。 • 「あたりまえだけどなかなかできない 出世のルール」アスカビジネス 浜口直太、飛岡健 共著、2011年。 • 「橋下徹は坂本龍馬に成れるか? 」2012年12月。